最新情報
2024/10/02
大変申し訳ありませんが、レプリコンワクチンを接種された方の入店はお断りさせていただきます。
当施術院においては、2024年10月から始まるレプリコンワクチンを接種された方や御家族や同居されている方でレプリコンワクチンを摂取された方がいる方の入店は、大変申し訳ありませんが、入店をお断りさせていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。専門家の方々が書籍やネットなどで情報発信されているので、情報を収集していただいて知識を得てください。
2024/09/02
痛くなりやすい身体の状態の人も多いです。
人間の身体って、年齢重ねれば、老化します。そして、老化すれば、個人差はあるけど、人によっては同じような症状を繰り返したり、ぶり返したりする人もいて、ちょっとした事で痛くなりやすいし、いろいろと悪くなりやすい人もいます。施術の効果には個人差はあるものの、本来は比較的若い年齢の時に違和感がある程度のうちにめんどくさがらず、お金を掛けて、適切で根本的な実費の施術を回数受けて直しておいた方が長い視点で考えると費用対効果が良くて健康管理に使うお金も安く済むと私は思います。症状が無くても、身体の状態が良くない状態の段階に入っている人はたくさんいて、違和感があっても気付かないか、我慢してしまう人もいます。許容範囲があるので痛みは出ていないだけで、その身体の状態の段階が悪い方に進むと、何らかのストレス受けた時に、違和感だけではなくて、ある日突然、激痛やしびれなど様々な症状がでる人もいます。一般の人は症状が無くなればそれで良しと考える人は多いですけど、中には繰り返したり、ぶり返して、慢性化して負のスパイラルに陥る人もいます。ただ、比較的若い時から転ばぬ先の杖じゃないですけど先の事を見据えて準備している人としていない人では年齢重ねてから健康状態に差が出ることも多いのではないでしょうか。本来は年齢重ねても痛みなどの症状が出にくい状態を目指した方が良いと思います。
2024/08/22
大西洋の海洋循環(大西洋南北熱塩循環)が弱まりつつある。
大西洋の重要な海洋循環(大西洋南北熱塩循環)が氷河が溶ける事で急速に弱まりつつあるみたいです。この海洋循環が止まると気候や気温変化にも深刻な影響を及ぼすらしい。大西洋南北熱塩循環は止まる予想もされているそうです。今は夏の気温が異常に高くて温暖化していますけど、氷河が溶け続けて大西洋南北熱塩循環が停止すると、異常気象、または寒冷化につながる可能性もあるそうです。また昔の地球より今の地球はより太陽風や太陽フレアや宇宙から飛んでくる放射線などの影響を受けやすくなっているそうで、地震や火山の噴火をマントル?や活断層?を刺激して起こりやすくなり、また異常気象などなどこれから起きやすくなると予想される説もあります。太陽活動が活発になると電離層にも変化が起こるそうですけど、地震の場合は起こる1時間前くらいから衛星画像で震源地の近く上空で局所的に電離層の変化が確認できると京都大学の梅野健教授が話されていまして地震も予測できる可能性もあるみたいです。あと今は地球の熱圏が弱くなっているという話も聞いた事があります。これから電子機器もですけど動植物や人間もこういった太陽風や太陽フレアや宇宙放射線の影響も受けやすくなる可能性は大きいと思います。私は群馬の片田舎に住んでいて自然が豊富な所に住んでいるので、身に染みて最近年々おかしいと思う事があります。異常気象然り、おかしいと思った事はいくつかあるけど、ひとつとして、温暖化の影響かカブトムシやクワガタがいなくなった事ですね。可哀そうに野生動物の減少とか、絶滅など他の事も含めて起こる可能性もあるんじゃないかな?地球自体がだんだん、おかしくなってきている?と思っています。ただ、今は太陽活動が活発になっているそうだけど、これから先に逆に太陽活動が弱まる場合もあるみたいですね。