当院の理念

八千代ふくろうカイロプラクティックの理念

カイロプラクティックの施術の適応症ならば、一人一人の患者さんの個人差を考慮しながらも、少ない期間で症状が軽減、緩和して頂けるように努力し、患者さん自身の健康に対する意識を高め、ともにいい状態を目指す。長期的な視点で健康ないい状態を維持できるように患者さんとともに自分自身も努力する。

「ふくろう」という名前の由来について

ふくろうカイロプラクティック ロゴ

日本においては福籠(福が籠る)、不苦労、福来朗、福老(老いて福、不老長寿のシンボル)、首が回るので商売繁盛、暗闇において夜目がきくので先見の明がある。ギリシアにおいては智慧の神、戦いの神、ローマ神話においては哲学の神、中国においては悪魔祓いの鳥、韓国においては福を招く神、メキシコにおいては富の象徴、オーストラリアの先住民の間では女性の守り神、守護神と言われているそうです。というようにふくろうは非常に縁起のいい鳥だと言われています。


私が住んでいる家の近くの森にはふくろうが来ます。夜になると鳴いています。また、近くの柿の木にふくろうが来たことがありました。その姿を見て、ふくろうのファンになりまして、ふくろうと名前にしました。

当院は問診、検査を通して、その症状が起こるまでの分析を重視しています。患者さんに納得して頂いて、施術を受けて頂けるように努力しております。